2013年12月8日日曜日

ルリビタキ?

2013年12月6日(金)晴れ

午後から大倉高原へ。
 大倉登山口と尾根の4番付近の紅葉は、まだ見ごろでした。
 観音茶屋は、12月8日(日)、お休みとの貼り紙がありました。
 大倉高原分岐の付近に来ましたら、頭上で鳥の鳴き声が聞こえてきました。ヒノキの小枝にルリビタキのような小鳥が止まっていましたが、薄暗くて、よく見えませんでした。
 大倉高原山の家、14時01分到着。温度計は、16℃を示していました。少し、汗ばむ。
 平日ですが、登山者は意外と多めでした。

大倉登山口 

同上

4番付近

分岐

ルリビタキ?

16℃ 14時2分現在

大倉高原山の家

キャンプ場

大倉高原の常連

2013年12月1日(日)晴れ

今日も午後から大倉高原へ。
このところの晴天続きで、登山者も大目でした。
 観音茶屋で休憩後、大倉高原へ。14時30分、大倉高原着。キャンプ場には、まだ2張りのテントがありました。14時45分を過ぎた辺りから、常連さんが塔ノ岳方面からくだってきました。

キャンプ場 

同上

大倉高原山の家

常連さん

同上

2013年11月30日土曜日

大倉高原キャンプ場

2013年11月30日(土)晴れ

午後から大倉高原へ。
秦野ビジターセンターに寄った後、大倉屋で遅い昼食。
14時20分、大倉登山口を出発。続々と塔ノ岳から下山してくる登山者に会いました。気温は低めでしたが、今日も晴天に恵まれ、多くの登山者が訪れました。
大倉高原の紅葉も、ピークを過ぎていましたが、まだ、目を楽しませてくれました。
キャンプ場は、盛況で10張り近いテントが並びました。
18時まで大倉高原に居て、その後、帰路につきました。

大倉登山口付近

丹沢ベース

大倉尾根 4番付近

観音茶屋

同上の紅葉

大倉高原手前

大倉高原からの富士山 手前はダルマ沢ノ頭

ダンコウバイ

まだ美しい紅葉

同上

大倉高原山の家

大倉高原の気温 7℃ 15時25分現在

大倉高原キャンプ場

同上

同上

大倉高原から真鶴半島の三ッ石を遠望

大倉高原からの夜景

取材中の大倉高原山の家ブログ編集長

2013年11月27日水曜日

紅葉

大倉高原の紅葉もピークを過ぎました。

大倉高原山の家

キャンプ場

同上

同上

2013年6月22日土曜日

富士山が世界文化遺産に

2013年6月22日

 戸川公園の駐車場に車をとめ、歩きだす。曇り空でしたが、少し青空も見えていました。丹沢ベースまで歩いて来ますと、汗が吹き出す。足元のヤマビルを気にしながら歩を進めました。結局、この日は、一度もヤマビルを見ませんでした。
 12時14分、大倉高原着、登山者は少なめで、キャンプ場もテントは1張りだけでした。
 見晴階段の上辺りにさしかかりますと、大倉尾根の常連さんが次々と下ってきました。皆さんいい顔をしています。中には植物観察をしながらおりてくる人もいました。
 堀山の家、13時31分着。ここが今日の終点となりました。

追記、
6月18日、久しぶりにツツジ新道から桧洞丸に登りました。標高が上がるにしたがって、ブナハバチの幼虫によるブナの被害が顕著でした。粘着トラップの効果は?

6月18日、神奈川新聞、丹沢再生、ハバチ幼虫被害、桧洞丸でもブナ衰退、駆除開始など。

6月19日、神奈川新聞、シカ管理捕獲中に堂平付近でハンターの男性滑落死。

6月19日、神奈川新聞、円山木ノ頭付近で5月15日に遭難者を救助した登山者3人に相模原市消防署が感謝状。

6月21日、神奈川新聞、ビジターセンター発、丹沢新発見、耳で楽しむ山登り、まずホトトギスから覚えよう。

6月21日、メルマガ「大倉尾根の情報連絡」No.17を配信。「歩さんの花の教室ー3」など。

6月22日、私の甥から、今日の塔ノ岳山頂から撮影した写真が届きました。

6月22日、富士山が世界文化遺産に登録決定。

6月23日、メルマガ「大倉尾根の情報連絡」No.18及び19を配信。オオスズメバチ対策や開花情報など。

祝 富士山世界文化遺産 三ノ塔から

二ノ塔から

鍋割山から

金時山から

高指山から

山中湖

三国峠

大倉登山口

大倉高原山の家

キャンプ場

大倉尾根の常連さん

同上

堀山の家

甥から送られてきた今日の富士山 塔ノ岳山頂より

ブナの幹に巻かれた粘着トラップとブナハバチの幼虫

ブナハバチの幼虫